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琉球温熱療法院 高松加盟店
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高松市国分寺町福家甲97-10

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綾歌郡国分寺町福家甲97-10
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琉球温熱療法とは?
琉球温熱療法は、独自に開発した遠赤外線を放射する温熱治療器(温灸器)をからだに当て、全身に心地よい圧を加えながら熱を注入する治療です。この熱によって血流を良くし、病巣にたまっている老廃物や有害物質、重金属などを排泄していきます。同時に温めることによって脳神経や自律神経を整え、からだのホメオスタシス(恒常性)を正常にします。

同じ温熱療法でも、作用はお灸や温灸とは全然違います。
その違いの1つは、熱が深部にまで浸透することです。
お灸や温灸は、皮膚の表面を熱くするだけです。

98,000円
ご購入頂けます。
お気軽にお問合せ下さい。
温泉やサウナとも違います。温泉やサウナは全身を温めて血行を良くしてくれますが、深部はもっと強い熱を局部的に注熱しないと温まりません。

また、三井温熱療法とも少し違います。三井温熱療法では、注熱によって血流が良くなり老廃物も分散しますが、分散した老廃物を排泄するすべがありません。
琉球温熱療法は、遠赤外線の「ドーム」を用いて、老廃物と汗を一緒に排泄します。水をたくさん飲んで、どんどん汗を出して頂くことで、悪いものを出し、代謝が非常に良くなります。


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温熱療法は、代替医療の一部であり、西洋医学とは対極にあると考えます。
代替医療は、全身状態を整えながら自然治癒力を高めることです。
琉球温熱療法は、温熱療法だけでなく栄養療法を加えた複合療法です。

琉球温熱療法の開発者
〜屋比久勝子のプロフィール〜
1945年沖縄県生まれ。
20年以上ピアノ教師を続けていたが、1997年に両親指が動かなくなり断念。外科、整形外科、ハリなどを何件も訪れたが、原因不明で治療ができずに悩んでいたところ、温熱療法に出会う。
また、健康優良児で育ったにもかかわらず、20年前に無理が重なり急性肺炎で入院。その時、輸血を受けたところ今度は血清肺炎になって、総合病院で脾臓摘出を勧められる。
しかし人間の臓器には何ひとつ無駄な臓器はないはずだと確信し、摘出を拒否、自ら栄養・中医学を学んだ経験を持つ。 現在は、従来の温熱療法を改良・発展させた独自の「琉球温熱療法」を確立。ガンを始めとする難病を抱える人たちから絶大な信頼を得ている。

アメリカ癌コントロール協会会員。
琉球温熱療法院院長。
2003年米国ハワイ州ホノルル大学健康化学博士号授与。


琉球温熱療法院院長
屋比久 勝子
(やびく かつこ)
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